FC2ブログ
■PROFILE

Keitaro

  • author: Keitaro
  • オステオパシーの治療家の卵。
    英語一筋で大学まで進学したものの、海外に出て井の中の蛙を実感。以後、徹底的な方向転換で脱・日本人英語を目指す。
  • RSS
  • ■RECENT ENTRIES
    ■CATEGORY
    ■ARCHIVES
    ■RECENT COMMENTS
    ■RECENT TRACKBACKS
    ■LINKS
    スポンサーサイト
    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。


    スポンサー広告 | --:--:--| Trackback(-)| Comments(-)
    Do it harder.
    ⇒もっと強く押せねーのか?


    お役立ち度・・・ゼロ(使わないで~)


    これはかなり言われたくない口語です。
    最近はお店で以前のようにマッサージをやることもないので、言われることはなくなりました。

    強もみ希望の人はやっぱり治すことには興味ないんだな。
    押される刺激が全てなのだ。

    反対の表現は

    Do it softerとかDo it more gentle(y)

    で通じるでしょう。
    日本人はどっちかというとこっちの方を使うことが多いかな。
    特にタイマッサージなどはね。


    スポンサーサイト
    Keitaroの治療室での口語 | 00:25:33| Trackback(0)| Comments(0)
    Is he coming around?
    ⇒彼はちゃんと良くなるでしょうか?


    お役立ち度★★☆


    come aroundとはcomeというのはある基点に戻ってくる時に使えます。この表現は入院中の患者や治療院に来る患者が使うであろう口語です。
    つまり「以前のような元気な、健康な状態にちゃんと戻りますか?」ってことですね。
    これは日本ではなかなか聞かない口語だけど、英語らしい表現だから覚えとく価値大。





    Keitaroの治療室での口語 | 23:18:34| Trackback(0)| Comments(6)
    Toes in.
    ⇒つま先を内側に倒して下さい。


    お役立ち度★☆☆


    まさに口語です。
    正確にはGet your toes in.です。

    反対に外側に開くように言う場合は、Toes outです。
    患者さんの協力によるテクニックでしばしば使います。


    Keitaroの治療室での口語 | 11:12:35| Trackback(0)| Comments(0)
    Lean toward me.
    ⇒私の方にもたれかかるようにして下さい。


    お役立ち度★★☆


    lean against meとも言えます。

    lean forwardは前にもたれる。
    lean backwordは後にもたれる。
    lean against the wallは壁にもたれる。

    幾らでも使える表現です。




    Keitaroの治療室での口語 | 21:50:08| Trackback(0)| Comments(0)
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。